本場・中国ではこちらが定番! つるつる&ジューシーな水餃子のレシピ

日本で餃子といえばたいていは「焼き餃子」のことを指しますが、中国では水餃子が主流。おめでたいときのお祝いやおもてなしの料理として食べることが多い家庭料理なんだとか。焼き餃子のパリッとした食感もいいですが、水餃子ならではの喉ごしの良いつるつるの食感とジューシーな味わいもまたたまりません。ぜひいっぱい作って家族・友人たちと食卓を囲んでみてください。

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手作りならではのもちもちの食感

皮から手作り水餃子

譚 澤明

308kcal / 90分
手作りの皮で包んだ水餃子は、もちもちとした歯ごたえでいくつでも食べられそう。ちょっと手間はかかりますが、みんなで楽しみながら作ってみてください。黒酢を使ったピリ辛のたれを添えて召し上がれ。

皮から手作りするスタンダードな水餃子。ちょっとハードルが高そうに見えますが、もちもちした楽しい食感は手作りならではです。一度覚えてしまえばすぐに慣れますので、ぜひチャレンジしてみてください。本場・中国と同じく黒酢を使ったタレでどうぞ。

美しい翡翠色がパーティーやおもてなしにぴったり!

エビとしいたけのほうれん草水餃子

茂手木 章

359kcal / 120分
エビのぷりぷりした食感と、しいたけのうま味がきいた水餃子。+皮にほうれん草のジュースを加えることで、綺麗なヒスイ色の皮に仕上げます。

皮にみじんぎりにしたほうれん草とジュースを加え、皮を翡翠色に仕上げた水餃子。この美しい色合いは水餃子だからこそ。エビのぷりぷりした食感としいたけのうまみがしっかりきいて、いくつでも食べられそう。

スパイシーな五香粉の風味がポイント

スパイス水餃子

柚木 さとみ

390kcal / 30分
五香粉の風味が効いた、スパイシーな水餃子。肉だねは、ひき肉にばら肉のたたきを加えるのがポイント。ジューシーな肉汁たっぷりの仕上がりになりますよ。同じレシピで焼きぎょうざにしてもOK。お好みでどうぞ。

五香粉とはシナモンや花椒、クローブなどが入った中国の代表的な混合スパイス。この五香粉をタネに加え、中華の本格的な味わいが楽しめる水餃子です。タネには粗みじんにした豚バラ肉を入れるので、噛めば口のなかにジューシーな肉汁がたっぷりあふれます。

いかがでしたか? ぜひみんなで一緒にタネを作るところから始めて、楽しいギョウザパーティーを!

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