“ふわトロとじ”の至福。やみつきになる親子丼レシピ

だしで煮た鶏肉を溶き卵でとじ、温かいごはんの上にのせるだけ。ふわふわトロトロの半熟卵で具材をとじた親子丼は、身近な材料でスピーディーに作れる上に、ごはんとおかずがセットになっている手軽さも魅力。一度食べたら絶対やみつきになる、魅惑の親子丼レシピをご紹介します。

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卵を2回に分けて流し入れるのがコツ

親子丼

笠原 将弘

796kcal / 20分
笠原シェフ自慢の絶品親子丼レシピ。鶏肉は最初に皮目にパリッとした焼き目をつけて、香ばしさを出すのがこだわり。卵は2回に分けて加えることで、ふわふわ&トロトロ、2種類の食感が楽しめます。

鶏肉は皮目にこんがり焼き色をつける、卵は半量ずつ分けてふっくら蒸すなど、王道の中にも独自の工夫が光るレシピです。

溶きすぎず、白身の食感をあえて残す

フライパンで!とろとろ親子丼

飯島 奈美

515kcal / 20分
どんぶりものって、何となく作ってしまいませんか?よく食べるメニューだからこそ、失敗しない黄金レシピを身につけたいもの。飯島さんが本当においしいと思う、作りやすい基本の作り方を教えてくれました。

卵は軽く溶いて、白身の食感を残すのがおいしさの秘訣。卵液に水溶き片栗粉を加えるとふんわり仕上がります。

トマト&チーズで洋風アレンジ

トマト入り洋風親子丼

茂出木 浩司

961kcal / 20分
いつもの親子丼をトマトとチーズで洋風にアレンジ。鶏肉は最初に白ワインとレモン汁でつくったマリネ液に漬け込むことで、やわらかくジュージーな食感になります。もも肉の代わりに胸肉を使うとよりヘルシーに。

定番の親子丼をマスターしたら、洋風アレンジはいかが? マリネ液に漬け込んだ鶏もも肉がふっくらジューシー。洋食屋さんの親子丼です。

いずれの親子丼レシピも火を通しすぎず、トロトロの半熟具合に仕上げるのがコツ。鶏の旨味が溶け込んだ甘めのおだし、それを吸ってふっくら蒸された卵のコクで、ごはんがどんどん進みます。至福の親子丼、ぜひお試しください。

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