“海のミルク”牡蠣で作るごちそうレシピ

ミルクのような乳白色の身には栄養がたっぷり! ビタミンA、B群、C、Eのほかミネラルも豊富で、“海のミルク”と呼ばれる牡蠣。その旬の時期もそろそろ終わりを迎えます。この美味しい時期を逃さず、牡蠣のごちそうレシピをぜひ味わってください!

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牡蠣の美味しさを存分に味わう!

牡蠣のオイスターソース炒め

菰田 欣也

171kcal / 20分
牡蠣のうまみを存分に楽しめる炒め物です。牡蠣はそのまま炒めると、身がすぐに固くなり、おいしく仕上がりません。サッと茹でたあと、さらに衣をつけて揚げることで、驚くほどふっくらジューシーになりますよ。

サッと茹でたあとに衣をつけてふっくらジューシーになった牡蠣をオイスターソースで炒める“牡蠣ざんまい”レシピ。とろけそうな牡蠣の美味しさを思う存分に楽しめる一品ですよ。

蒸した牡蠣ならではの美味しさをぜひ

牡蠣の香菜(パクチー)蒸し

野口 真紀

104kcal / 20分
牡蠣の食べ方はいろいろありますが、蒸すとうまみが逃げず身はふっくら。香菜やしょうがなど、香りのいい薬味と一緒に蒸せば、味わいがさらにアップします。蒸し器がなくても、蓋付きのフライパンで作れます。

生でも焼いても揚げても美味しい牡蠣ですが、蒸して食べたことはありますか? 蒸した牡蠣はふっくらとした身にうまみがたっぷり詰まって格別です。もちろんパクチーとの相性も抜群!

うまみが移ったオイルまで全部食べたい!

牡蠣ときのこのアヒージョ

きじま りゅうた

254kcal / 15分
牡蠣のシーズンにぜひ作りたい、ちょっと変わったアヒージョです。牡蠣のうまみが移ったオイルは、濃厚なうまみがたまらない!シンプルなレシピだけに、牡蠣をていねいに下処理するのがおいしさの決め手です。

牡蠣ときのこを油で煮るアヒージョです。牡蠣の下処理をしっかりやるのがポイント。うまみがしみ込んだきのこはもちろん、オイルまでたまらない美味しさ。バゲットにつけて残さず食べましょう。

牡蠣を選ぶとき、熱を加える料理には“加熱用”、生で食べる料理には“生食用”と料理によって選んでくださいね!シーズンが終わる前に栄養豊富な牡蠣を存分に楽しみましょう!

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