【美活レシピ】緑黄色野菜で肌美人!「ブロッコリー」の美味しい食べ方

肌がカサカサ乾燥しやすかったり、逆に脂っぽく、いつもベタベタしていたり…! 肌の慢性的なトラブルは、化粧品だけでは改善できません。日々ヘルシーな食事を摂ることで、内側からも改善していくことも大事なんです。 そこで今日から3日間、【美活レシピ】のカテゴリで、美肌を保つためにぜひたっぷり食べたい「緑黄色野菜」の美味しいメニューをご紹介! 初日は、緑黄色野菜の代表選手「ブロッコリー」です。

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ブロッコリーの美肌効果って!?

ブロッコリーの注目すべきポイントは、肌を強くすると言われる「ビタミンA」、肌の代謝をアップすると言われる「ビタミンB」、しみやそばかすを防ぐと言われる「ビタミンC」の全てがバランス良く含まれているところ。 また、加熱に強い野菜なので、体を温めながら美肌に良い栄養をたっぷり摂れるところもうれしいポイントです。 特にビタミンCは熱に弱いと言われますが、電子レンジの調理を活用することで、栄養を余さず摂れるそうですよ。

簡単!おいしい!ブロッコリーの美肌レシピ

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油と組み合わせて栄養吸収アップ!シンプルペペロンチーノ

ブロッコリーのペペロンチーノ

飯島 奈美

84kcal / 15分
一見、何気ない炒め物に見えるけれどこれが絶品!野菜の持ち味を、すみずみまで楽しめるレシピです。ポイントは何と言ってもブロッコリーの下茹で。少し強めの塩で、決して茹ですぎないこと。真剣勝負ですよ!

お弁当にも!野菜たっぷりオムレツ

ブロッコリーとトマトのオムレツ

本田 よう一

174kcal / 15分
カラフルなスパニッシュ風のオムレツも、本田さんの作り方なら失敗なし!じゃがいもを使わず、火がとおりやすい具材ばかりなので、短時間ですぐに仕上がります。固めに焼き上げればお弁当にもぴったり。

さっとできるヘルシーおつまみ♪

ブロッコリーと小えびのアヒージョ

後藤 祐輔

328kcal / 15分
通常のアヒージョは具をオイルで煮ていきますが、今回は下茹でしたブロッコリーとえびに予熱でサッと火を通すだけ。野菜はシャキシャキ、えびはプリプリの食感になります。ブロッコリーの切り方もぜひチェックして。

なめらか!リッチなカプチーノスープ

ブロッコリーのカプチーノ風スープ

斉藤 美穂

266kcal / 40分
ブロッコリーにベーコンでコクとうまみをプラスしたポタージュ。クルトンは市販のものでもOKですが、簡単でおいしいのでぜひ手づくりしてみて。パンを冷凍してからカットするときれいに出来ます。

断面フェチ♪ ブロッコリーのフォトジェニックドーナツ

ブロッコリーのドーナツ

柿沢 安耶

364kcal / 30分
ブロッコリーがひと房丸ごと入った、サプライズ感のあるドーナツ。プレゼントにもおすすめです。揚げるときは、油の温度が高いと表面だけ焦げてしまうので、低温でじっくり時間をかけて中まで火を通しましょう。

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