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7つの具材で開運!基本の恵方巻き

  • 556 kcal
  • 30 分
  • 中級

節分の縁起料理「恵方巻」。その由来は諸説ありますが、今回は七福神にちなみ7つの具材を巻き込み、福がたっぷりのレシピをご紹介します。市販の具材を上手に使いながら、卵焼きはぜひ自家製で作ってみましょう。

材料7つの具材で開運!基本の恵方巻き4人分

  • 2 合
  • 寿司酢大さじ 4
  • 白いりごま大さじ 2
  • いわし蒲焼き缶1 缶 (100g)
  • きゅうり1 本
  • たくあん適量
  • 青じそ8 枚
  • かに風味かまぼこ(かにかま)8 本
  • 3 個
  • 砂糖大さじ 1
  • サラダ油小さじ 1/2
  • 焼き海苔全形 4 枚

作り方7つの具材で開運!基本の恵方巻き

1

【下準備】ごはんは炊いておく。いわし蒲焼き缶は汁を除き、縦半分に切る。きゅうりはヘタをとり縦4等分に切る。たくあんはきゅうりの長さに合わせた1cm角の棒状に切る。青じそは軸を切る。

2

ボウルに卵、砂糖を入れて混ぜる。卵焼きフライパン(15cm×20cmが目安)にサラダ油をのばして中火にかける。卵をすべて流し込み、周囲から固まった卵を箸で内側によせながら、全体をまんべんなく混ぜる。半熟状になったらいちど火を止める。ヘラで生地をフライパンの縦半分に寄せる。バットや皿をフライパンにかぶせ、卵を返し入れて両面を同じように焼く。焼き上がったらまな板の上に取り出し、粗熱がとれたら縦4等分に切る。

3

大きめのボウルや寿司桶に炊きあがったごはんを入れ、すし酢をまわし入れる。しゃもじでごはんを切るように混ぜる。うちわで扇ぎ、人肌温度くらいまで冷ましたら4等分し、手水をつけて俵型に軽くまとめる。(すし飯の仕上がり量は650g)

4

巻きすに焼きのりを縦長に置く。のりの奥4〜5cmをあけ、4等分したすし飯を乗せて広げたら、白いりごま大さじ1/2を全体にふる。真ん中に青じそ2枚を、葉が重なるように並べる。青じその上に手前から、たくあん、きゅうり、かにかま、いわしの蒲焼きを1/4量を並べる。かにかまの上に2の卵焼きを1本のせる。

5

手前から巻き込み、形を整えたら完成。恵方巻きとして食べるときはそのまま1本食べる。または固くしぼったぬれ布巾で包丁をぬらし、適当な太さに切っていただく。

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