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すき焼き

  • 912 kcal
  • 15 分
  • 初級

松坂牛で有名な三重県の鍋は、すきやきを作ります。すき焼きはごちそうの定番ですが、関東と関西では作り方が異なります。今回は最初に肉を焼き付け、砂糖と醤油を直接かける関西のレシピです。濃厚な肉鍋をどうぞ。

材料すき焼き4人分

  • 牛すき焼き用肉500 g
  • 牛脂50 g
  • [A]玉ねぎ1/2 個
  • [A]長ねぎ1 本
  • [A]九条ねぎ2 本
  • [A]ごぼう10 cm
  • [A]しいたけ5 枚
  • [A]焼き豆腐1 丁
  • [A]しらたき1 玉
  • [A]焼き麩2 枚
  • 水菜1/2 束
  • [B]しょうゆ100 ml
  • [B]みりん100 ml
  • ざらめ糖大さじ 3
  • 日本酒少々
  • 昆布だし少々
  • 人数分

作り方すき焼き

1

【下準備】牛肉はすき焼き用を用意する。多少厚めに切ってある方が良い。玉ネギは、厚さ1cmの半月切りにする。長ネギは、厚さ1cmの斜め切りにする。九条ネギは、5cmの長さに切る。ごぼうは笹がきにし、水にさらしてあく抜きをしておく。椎茸は、飾り包丁を入れておく。焼き豆腐は、8等分に切る。白滝は塩でもみ、熱湯で3~5分下茹でした後、食べやすいように15cmほどの長さに切る。焼き麩は、昆布だしに浸けてやわらかくしてから、水気を絞っておく。水菜は、5㎝の長さに切る。Bで「かえし」を作る。小鍋にみりんを入れて強火にかける。一煮立ちさせてアルコールを飛ばし、醤油と合わせておく。昆布だしをとっておく。

2

鍋に牛脂を入れて火にかけ、牛脂をよく馴染ませる。

3

2に、ざらめ砂糖を大さじ1ほど振り入れ、牛肉1/2を加える。少し焼き込んだところに、かえし50cc〜を入れて、牛肉を裏返し、煮汁を絡めながら火を入れる。牛肉に煮汁が絡んだら、まずは溶き卵につけて牛肉を食べる。

4

次に、鍋にAを並べ入れ、残りの牛肉を加える。ざらめ砂糖を大さじ1〜ほど振り入れ、かえし50cc〜をかけまわして、火にかける。日本酒少々、昆布だしも少々加え、煮汁がよく絡むように箸を入れながら煮ていく。最後に水菜を加え、火が通ったら出来上がり。溶き卵につけて食べる。

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